SUNSHINE COFFEE PROJECT

「SUNSHINE COFFEE PROJECT」とは

三本珈琲が発足した「SUNSHINE COFFEE PROJECT」は、国連WFPの「レッドカップキャンペーン」に賛同するプロジェクトです。

「レッドカップキャンペーン」とは

国連WFPの「学校給食支援」に賛同した企業が、給食を入れる容器として使っている「赤いカップ」のマークをつけて寄付つき商品を展開し、売上の一部を寄付する取り組みです。
三本珈琲は2022年5月より「SUNSHINE COFFEE PROJECT」を発足し、本プロジェクトへの参加を通してより多くの企業がレッドカップキャンペーンを支援できる取り組みを実施しています。
「SUNSHINE COFFEE PROJECT」参加企業は三本珈琲のレッドカップキャンペーン製品を購入し、その売上の一部はプロジェクトを通して国連WFPに寄付されます。

「SUNSHINE COFFEE PROJECT」は、学校給食支援を通して、地球を照らす太陽の光のように、世界中のこどもの笑顔と未来をはぐくむ取り組みです。

出典:国連WFP 「ハンガーマップ 2021 」
(https://ja.wfp.org/publications/hankamatsufu2021)
※ハンガーマップ2021に点線等を独自で追加

ハンガーマップ2021 とコーヒーベルト

世界の飢餓状況を表した世界地図「ハンガーマップ」は国ごとの栄養不足人口の割合を色分けして表した地図です。
これに、「コーヒーベルト」と呼ばれる赤道をはさんで南北25度の コーヒー生産 地帯を重ねてみると、多くのコーヒー生産国が栄養不足人口の割合が高い地域であることがわかります。
これらの国の学校給食を支援することで 、コーヒー生産国の未来と共にコーヒーの未来を守るため、三本珈琲はレッドカップキャンペーンに参加しています。

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